活動

学生分野

【企画のお誘い】4・22 能登の今を知るオンライン学習会

私たち民青とやまは、昨年4月から、能登半島地震の復興支援ボランティアに携わってきました。今月29日(火)、11回目のボランティアを行う予定です。 それに先駆け、22日(火)、プレ企画として、「地震から1年を経た能登のいま」と題したZ...
企画

【活動報告】食糧支援 生活まだまだ大変

日本民主青年同盟(民青)富山県委員会は2日、学生を対象とした毎月定例の食料支援を行いました。お米や野菜、パスタの他、学生から要望のあった品を渡しました。  学生からは、「親からは生活費の仕送りがなく、『103万の壁』を越えてバイトす...
企画

【活動報告】1・11 能登半島復興ボランティア

日本共産党富山地区委員会と民青とやまは11日、石川県珠洲市の大谷仮設住宅で、能登半島地震の復興ボランティアを行いました。  参加者は、珠洲市の仮設住宅で入居者にお米や水、トイレットペ―パーを渡し、生活上の困りごとや行政への要望の聞き...
企画

【活動報告】食料支援 経済的苦難依然おさまらず

民青とやまは8日、富山市にある富山県五福公園で毎月定例の食料支援を行いました。富山市五福での取り組みは、3年半ほぼ毎月行っており、今回で38回目です。 食料支援に来た学生は約35人。依然減っておらず、一向に止まる様子を見せない物価高...
企画

【活動報告】米騒動の実情をその足で知る スタディハイク

8月26日、民青とやまは日中友好協会や、アジア・ラテンアメリカ連帯委員会(AALA)と共同して、毎年恒例の企画、「スタディハイク」を行いました。元高校の歴史の先生だった松浦晴芳さんの案内で、県内に残る戦争遺跡や人権、社会運動にかかわる史跡...
学生分野

【活動報告】「見捨てられていないことが嬉しい...」輪島市、ボランティアでの対話にて

8月22日、民青富山が主催となって、能登半島復興支援ボランティアを行いました。日本共産党の坂本ひろしさんや、富山大学の学生も参加しました。早朝、富山市五福公園を出発します。 まず向かったのは、羽咋市の「能登半島地震被災者支援センター...
企画

食料支援と対話 そこに見えるもの

6月15日、民青とやまは五福公園で毎月定例の食糧支援を行いました。富山市五福での取り組みは、3年半ほぼ毎月行っており、今回で46回目です。 始めた当初は、コロナの蔓延によりバイトなどによる収入が減り困窮した学生のための支援を一番の目...
企画

イタイイタイ病資料館へ【前編】

民青とやまは5月26日、富山県立「イタイイタイ病資料館」を訪れ、富山の公害病である「イタイイタイ病」を学ぶ企画を行いました。 はじめに資料館の方に案内していただきながら館内を回ります。視覚と聴覚に訴えかけてくる切実な声に胸を...
企画

あの日、時が止まった町 珠洲市へ【後編】 寄せられた感想から

参加された青年の感想 今回はじめて珠洲市、ひいては被災地を訪れる被災者の実情やこれから先への不安について肌で感じることができた。また、実際に被災地へ向かう事の大変さを知り、毎月これを行っていくことは並々ならぬ思いなくしては難しいだろ...
活動

あの日、時が止まった町 珠洲市へ【前編】

5月27日、民青富山は、日本共産党の行った能登半島復興ボランティアに同行しました。ボランティア隊は総勢12名、ワゴン車や軽トラに分乗し、早朝、富山県内数か所から能登に向けて出発しました。 まず向かったのは、羽咋市の「能登半島地震被災...
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