8日、民青とやま新刊企画の4月第1弾として、「能登半島地震の現状と政治の責任」のテーマでオンラインを活用した学習会をおこないました。
講師は、藤野やすふみさん(前衆議院議員)でした。藤野さんは、元旦の地震発生直後から能登入りされ、この3ヶ月余、毎日のように現地の実情や問題点を把握し、地方自治体や国に対する要望とをどけ、政治を動かす仕事をしてこられました。日本共産党と各種団体でつくる「能登半島地震被災者共同支援センター」の責任者としても活動されています。
学習会では、藤野さんから詳しく現状をご報告いただき、報道などでは知ることのできなかった実態や今まで考えたことがなかった視点でこの自信を捉えることができました。詳細は、動画になりましたので、ぜひご覧ください。

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