minsei-toyama

企画

能登半島被災地支援へ!輪島市の仮設住宅に物資(後編)

「朝市のリアルな燃え具合を見ることで、理解を深められたと思っている」(大学4年生) 「火災現場を見たときに胸が痛かった」(社会人) 「想像を絶する光景、そのような表現すらも陳腐に響くような光景」(大学4年生) (前編はこ...
企画

能登半島被災地支援へ!輪島市の仮設住宅に物資(前編)

民青とやまは4月21日、日本共産党の協力も受け能登半島地震の被災地支援のボランティアを行いました。学生や社会人青年ら総勢10名が、2台の乗用車にのりあわせ、荷物を満載した2台のトラックを従えて、富山の五福公園を朝6時半に出発しました。穴水...
企画

『資本論』入門。手強かったが、少しわかった。

14日午後、民青とやま新歓企画の第2弾の学習会が行われました。テーマはマルクスの『資本論』。 日本共産党中央委員会青年学生委員会事務局の坂本茂男さんを講師に招き(オンラインで)、「マルクス」というと、「聞いたことあるぞ」「たしか教科...
学習

能登半島地震の実態を学ぶ

8日、民青とやま新刊企画の4月第1弾として、「能登半島地震の現状と政治の責任」のテーマでオンラインを活用した学習会をおこないました。 講師は、藤野やすふみさん(前衆議院議員)でした。藤野さんは、元旦の地震発生直後から能登入りされ、こ...
未分類

2024年春、新入生歓迎企画案内ビラby民青とやま

2024年4月〜5月にかけて、民青とやまで行う新入生歓迎企画や、富山県内で行っている民青の活動を紹介したビラをお配りしています。
学生分野

学生の皆さんへ、民青同盟を一緒にやってみませんか。

<1>私たち日本民主青年同盟(民青同盟・民青)は、学園・地域・職場など草の根で活動している青年・学生団体です。1923年創立(今年で 101年目!)、15歳から 30歳まで、全国約 7000 人のメンバーがいます。相談相手は、自民党のパー...
学生分野

防衛費を増やすより、軍事費世界トップ3がひしめく東アジアより、軍事的緊張のない地域をどう作るかが大事では?ー受験生さんと対話

2月25日、富山大学に入学試験に挑戦される受験生のみなさんへ、民青とやまを紹介するチラシを配りました。 受験後、帰宅する受験生のみなさんにシールアンケートをお願いし、①能登半島地震をうけて自分として何をしたいか、②社会や政治の問題へ...
企画

「食費が厳しい」「食材うれしい」  射水市と富山市の食料支援に約30人

11月の食料支援は、射水市で3日、富山市は12日に行いました。2カ所合わせて、約30人の学生が参加しました。農家の皆さんなどから寄せられたおコメを、これまでは3キロに仕分けして渡していましたが、今回はおコメは特別サービス。持てるだけ持って...
企画

生活が苦しいのは自分の努力不足?    武田前参院議員といっしょに学習会

民青とやまの秋の連続学習講座、第3弾を10月28日に行いました。日本共産党の前参院議員の武田良介さんがアドバイザー。民青のメンバーなど含め、8人が一緒に考えました。日本共産党富山県委員会が協力し、オンラインでの配信も行いました。 ...
企画

この食料支援が助かってます― 富山市・五福で37回目の学生食料支援

生活が大変な学生さんを支援する「食料支援プロジェクト」。富山市五福での取り組みは、3年間ほぼ毎月行って、37回目となりました。始めた2021年9月は、新型コロナの蔓延で、アルバイトが減った学生さんへの食料提供を一番の目的としていました。コ...
タイトルとURLをコピーしました